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ザ・クルッズ - THE CROODS -

Owl Cityさんの新曲がまた映画主題歌だったので、
ちょっと調べてみました。

いい曲だったので、owl cityさんの「shine your way」のPVを載せておきます。
なんとなく、映画の雰囲気もわかるので見てみてください(^^)

【THE CROODS - "Shine Your Way" by Owl City & Yuna】


ドリームワークスの新作アニメで、
今週の北米の興行収入では首位になった作品のようです。

石器時代が舞台で、住んでいた洞窟が壊れてしまったため、
外の世界を冒険することとなった家族のお話のようです。

声優には、ニコラス・ケイジさん、ライアン・レイノルズさん、
エマ・ストーンさんなど、すごく有名で今旬な人が出てます。

地味におもしろそうです。
日本公開が今のところ予定されていないようなので、
ちょっと様子見ですかね。。。
公開して欲しいものです。

しかし、owl city もフューチャリングが多くなってきたなぁw
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シュガー・ラッシュ

字幕版がないことは残念でしたが、
とてもおもしろい作品でした。

でも、やっぱり字幕で観たかったですw

【予告編】


去年の11月頃に紹介記事を書いた作品が、やっと日本公開されました。
すごく期待していた作品だったのですが、、、
期待以上の作品でした(^v^)

まず嬉しかったことは、レトロゲームへの愛情がひしひしと
伝わってきたことです。
CGで出来たキャラクターたちがドッド絵のように
カクカクと動くところは可愛らしく、うれしくなってしまいました。
パックマンをプレイしたことがある人には、にやっとしてしまう場面もあり、
有名なゲームキャラクターがちらほらいるのも、すごく良かったです。
(舞台となるシュガー・ラッシュなんて、もろマリ○カートw)

でも、子供たちにはこの嬉しさはわからないだろうとは思いました。
まぁ、物語がどんな人でも面白いと感じる作りとなっているため、
詳細は大人が楽しむ部分だと思いました。

で、お話はディズニー全開です。
良くも悪くもディズニーです。
でも、魔法とかプリンセスものが苦手な人にも楽しめる内容です。
今作はゲームが好きなら、是非とも鑑賞するべきです。

「紙ひこうき」という短編アニメが「シュガー・ラッシュ」の前に
流れるのですが、こちらもすばらしい作品です。
僕はyoutubeで見ていたので新鮮さはありませんでしたが、
やっぱり大きなスクリーンで見ると、楽しさも倍増しますね。
ちなみにアカデミー賞の短編アニメ部門を受賞したものです。
見たいという方は、youtubeで「paperman」と検索してみてください。

ディズニーが好き、ちょっとファンタジーが見たい、
ゲームが好き、ちょっと感動したい、
ほっこりとした気持ちになりたい、
いずれかの1つでも当てはまった方、
劇場に行ってください!



ジャンゴ 繋がれざる者

すごく楽しめた作品でした。
3時間近い上映時間でしたが、長いとは感じませんでした。

【予告編】


やっていることは「イングロリアス・バスターズ」や「キルビル」と
同じなのですが、見せ方や流れが格段によくなっていたと思います。
タランティーノ監督作品すべてに言える事ですが、
派手に飛び散る血しぶきが苦手な人には今作もダメです。
芸術的ではありますが、鮮血が舞いますw

クリストフ・ヴァルツさん、レオナルド・ディカプリオさんの
演じているキャラクターがとても気に入りました。
演技もすばらしかったです。
そのせいで、主役のジェイミー・フォックスさんの印象が薄い作品でしたw
でも、ほんとに二人の印象が強いんですよ。
観たらわかると思いますが、観ていない人は期待してください!

全体としては長い作品になりますが、
要所要所で見せ場もあり、話の展開も良いため、
飽きる事がありませんでした。
次はどうなるの?何をするの?早く早く!という感じになりました。

ガンアクションもすばらしく、子供の頃に観た西部劇でしびれたことを
思い出させてくれました。
観た後は、銃を持ってみたくなる感じです。(わかりにくいですかね?w)

タランティーノ監督が苦手な人にはおススメできませんが、
タランティーノ監督作品を観た事ない人には、ちょうどいい作品だと思いました。
また、鮮血が苦手でないという方はぜひとも劇場に足を運んでみてください。
損はしないと思います、寧ろ爽快な気分になれると思います。

遊星からの物体X ファーストコンタクト

やっとレンタルできたので、鑑賞しました。
以前レビューした「遊星からの物体X」の前日章です。

前作を超える事はありませんが、
続編としてはいい出来だったと思います。

【予告編】(*ちょっとグロいものが出ます)


前作では語られなかったノルウェー基地での出来事を映画化したものです。
前作で出てきた不思議なものをすべて補完するための作品です。
なので、前作を見てから鑑賞するのがいいと思います。

今回の「それ」はCGがふんだんに使用されているため、
画面いっぱいに出てきます。
そのデザインやクリーチャー感は前作を上回るものでした。
(演出や特撮、変身シーンは前作のほうが良かったですが)
なんといっても、頭がくつっているやつが出てくるのは
嬉しくてたまらないのと、気持ち悪くて、興奮しました。
あと、人間がバカッと変身するのには少し爽快感がありましたねw
グロさは圧倒的にこちらの勝ちです。
なので、グロいのが苦手な人はもっと苦手な映画でしょう。

で、ストーリーの流れはいいのですが、
前作の補完がメインなので、キャラクターたちがあんまり描かれません。。。
それは残念でしたね。
いいキャラがいそうなのに、あんまり愛着が持てないまま終わってしまいましたw
あと、ラストバトルの場所は、なんだか蛇足だった気がしました。

とはいえ、前作を見た人にはおススメな作品です。
前作観ていない人にも、「遊星からの物体X」の雰囲気を知る
いい機会な作品だと思いました。
グロいの平気、ホラー平気、SF好きという方、
前作も今作も一度は鑑賞しておくべきだと思いますよ〜

チョコレート・ソルジャー

「チョコレート・ファイター」に引き続き鑑賞してみました。

【予告編】(日本向けの予告編が見つけられませんでした^^;)


なんというのでしょうか、、、
簡単に言うと、ちょっと雑な映画でした。

ストーリーはwikipediaから持ってきました。

-----------------------------------------------------------------
ロックバンドのドラマーのドゥ(ジージャー・ヤーニン)は、
バンドの演奏中に、彼氏の浮気現場に遭遇する。
そこで騒動を起こしてしまい、バンドをクビになってしまう。
母親とはうまくいかず、父は他界していてすでにいない。
自暴自棄のドゥは、酔っぱらって、ひとり街をさまよっていた。
そんなドゥに、目をつけたギャングたちが、ドゥを拉致しようとする。
ドゥ自身は、気づいてはいなかったが、
ドゥはギャングたちが探す特別な理由を持った少女だったのだ。

ギャングにさらわれそうになったところをサニムとその仲間たちに助けられる。
ドゥは、なかば好奇心から、メイライユットという武術をサニムたちから学びはじめる。
そんなサニムたちには、ギャングたちに、恋人や妻、妹をさらわれてしまった過去があった。
好奇心から始まったドゥの行動は、周りの人間たちを巻き込み、
彼女自身の新しい運命をも切り開いていく。
そして、ドゥはある行動に出るのだが・・・。
-----------------------------------------------------------------

アクションも「チョコレート・ファイター」と比べてしまうと、テンポが悪く。
ストーリーもなんだかなぁという感じでした。

本作の売りであるオリジナルマーシャルアーツ、
メイライユット(泥酔拳)は良かったと思います。
ヒップホップ+カポエイラ+ムエタイ+酔拳といった戦闘スタイルは
見ていて面白かったです。
でも、酔拳要素はちょっと薄かったですね。
というか、酒飲まんでも戦ってるしw
あと全体的にストーリー重視されているせいか、戦闘までの時間が長いです。
テンポ悪くてイライラしていたら、戦闘もなんだかテンポ悪くて、
不完全燃焼になりました。

ジージャーの泥酔拳のお披露目は最高に良かったです。
個人的にはジャッキー・チェンさんの酔拳を超えてはいなかったですが、
見ていて面白いし、なにより彼女がかわいい♡
こんなかわいい酔拳は見た事ない!となりました。
もうそのシーンだけでも、観れてよかったですね。
あとはオマケだったんだなとw

全体で見てしまえば、観なくてもいい作品だと思います。
ですが、ジージャーさんがお好きという方は、
彼女の可愛らしさ全開の泥酔拳は、一度見ておくべきです!

ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシーについて

ちょっとずつ出演者も決まってきたので、
ちょっと触れておこうかと思いました。
(ほんとの理由は別にありますがw)

えっと、「ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー」ってなに?
と思っている人もいると思うので、
ちょっと説明しておきますね。

「ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー」はマーベル・コミックの
スーパーヒーローチームのひとつです。
名前の通り、地球のヒーローではありません。
宇宙で銀河の平和を守っているヒーローチームです。

コミックでの見た目はこんな感じです。

ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー(コミック)

コミックを読んでいないので、僕も詳細は知りませんが、
結成メンバーは以下の人達です。

・スターロード(リーダー)→ 上記画像の右から3番目のマスクをかぶっている人
・アダム・ウォーロック  → 左から3番目の男(たぶん)
・クエーサー       → 左端の女性
・ガモラ         → 右端の女性
・ドラックス       → 左から2番目の緑の大男
・ロケット・ラクーン   → 右から2番目のアライグマさん
・マンティス       → 画像にはいません、緑の肌をした触角のある女性

英語ですが、メンバーリストがあったのでリンクを貼っておきます。

List of Guardians of the Galaxy members

もっと画像が見たい人は上記のリストから名前を選んで検索してみてねw

映画化の発表がされて公開されたコンセプトアートが以下です。

ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー(コンセプト)

なかなかいい感じだと思いませんか?
マーベル・シネマティック・ユニバース、初のスペースオペラ作品になるんですよね。
すごく楽しみにしているんですよ、僕w
最近はスペースオペラが少なくなってきているので、
そういう意味でも期待大なんです。
(スペースオペラという単語を知らない方はこちらのリンクへ → スペースオペラwiki

あ。ちなみにこの大きな木のキャラクターは、グルートと言います。
ロケット・ラクーンの相棒的なキャラで、「I'M GROOT!!」としか喋れません。

で、いまのところスターロードとドラックスの俳優さんが決まっています。

スターロードはクリス・プラットさん。

クリス・プラット

「ゼロ・ダーク・サーティ」や「マネーボール」に出演されている方です。

ドラックスはジェイソン・モモアさん。

ジェイソン・モモア

「コナン・ザ・バーバリアン」でコナンを演じた方です。

今後、他のキャストも決まっていくことでしょう。
楽しみに待っていたいと思います。

それで、なぜこの記事を書いたかというと。
あるモノを買ったからです。
コミックを読んだ事がないくせに、グッズを買ったのですw

これです!

ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー(Tシャツ)

ロケットラクーンとグルートのTシャツです!
いや〜、かっこ可愛い〜☆
先月くらいから、買うのを我慢していたのですが、
やっぱり、買ってしまいましたw
でも、すご〜く満足しています。
これを機にコミックも読んでみようと思っています。

と、これが本題でしたw
最後まで読んでくれた皆様、茶番に付き合わせて申し訳ないです。
でも、「ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー」が少しでも
気になってもらえればと思っています。

チョコレート・ファイター

見たかったのですが、なぜか今まで見ていませんでした。

【予告編】


「マッハ!」「トム・ヤム・クン!」で有名なタイのリアルアクション映画ですが、
今作では少女が活躍します。

女の子が男たちをなぎ倒す、これだけでも大興奮ものですが、
見ていて日本では売れなかったのが、よくわかりました。
アクションシーン自体は問題ありません。
むしろ、良作だと思います。
ですが、設定が受け入れがたいものになっていました。

というのも、まず主人公が障がい者なんです。
障がい者だからダメという意味ではなく、
日本では受け入れられにくい設定だと思いました。
なんというか、日本では少しタブー的な空気になってしまうかなと。
良作なだけにもったいないなぁと感じました。

で、肝心のアクションはすばらしいです。
これをガチでやってのける能力には拍手です。
「マッハ!」をはじめてみたときの感動を思い出しました。

が、ひとつ残念だったことが。。。
それは強敵が出てこない。。。
それっぽいのは出てくるのですが、
ラスボスがいなくて、中ボス+雑魚キャラとずっと戦っている
感じになっていたのが、残念でしたねぇ。

とはいえ、アクション映画としては設定もしっかりとしていて、
ほんとに良作です。
ガチのアクションが見たい方、スカッとしたい方、
見てください!

クラウド アトラス

試写会で鑑賞してきました。
小説は未読です。
前知識もつけずに見てきました。

名作だとは思いますが、一度の鑑賞ではすべてを理解できませんでした。
でも、理解する映画というよりも、感じることが大事な映画だったと思います。

【予告編】


この映画の大きな主題はカルマです。
もともと知っている人にはすんなり受け入れられることだと思いますが、
知らないで鑑賞するときっとわけが分からな過ぎる作品になります。
なので、鑑賞しようと考えている人はカルマや輪廻転生については、
調べておくといいでしょう。

日本の漫画で「火の鳥」という名作があります。
それを読んでからでもいいと思います。
そうです、火の鳥が好きな人には大当たりな映画なんです。

映画の流れとしては、6つの物語が交錯しながら進行していきます。
まるで小説のように入れ替わりが激しいですが、頑張って受け入れてください。
諦めてしまうと、映画の面白さを感じることができません。
ですが、小説と違いビジュアルで見る事ができるので、
理解しやすくはなっていると思います。
役者さんはどの話にも出てくるので、カルマについて
わかりやすくなっているんですよ。
小説だときっと推測しながらになると思うのでw

で、大きなテーマとしては「カルマを超えるものはなんなのか?」
ということだったと思います。
同時に複数のストーリーが展開していくため、テーマを考えるよりも
ストーリーを追う事に必死になってしまいましたが、
後半できちんと理解できるようなつくりとなっていました。
なので、ひたすらにストーリーを追っていくだけでも、
十分に感じることができると思います。
でも、理解しようと努めてはいけません。
感じて、なんとなくわかった気になれば、この映画を楽しめたのだと
思います。
理解するためには、複数回みる必要があると思います。

この映画は、一人でじっくりとみることをおススメします。
観賞後に見た人たちと議論するのが、すごく楽しいと思います。
というのも、きっと感じ方によって印象が変わってくるからです。
その違いを議論すると、とてつもなく面白い作品になるでしょう。
あと、エンドロールはちゃんと見る事をおすすめします。
誰がどんな役で出てくるのか、といったことにも注目して鑑賞するのも
面白い作品になっていますよ。

マニアック

過去のスプラッターホラー映画のリメイク作品のようです。
僕は見た事がないので、期待しております。

イライジャ・ウッドさんが殺人鬼を演じています。

【予告編】


すごくイライジャ・ウッドさんがいいです。
狂気な感じを演じているイライジャさんは、とても好きです!
ロード・オブ・ザ・リングで知った人も多いと思いますが、
僕はイライジャさんの作品では「僕の大事なコレクション」や
「シンシティ」が好きなんですよね〜。

可愛い顔なので、変なことしているとよけいに目立つところが
とてもいいのです。
今作も全開で挑んでそうなので、ほんとに楽しみです。

ただ「指輪なんか、もう捨てた」のキャッチコピーはイマイチかなぁ。。。

公開は2013年6月1日です。

アイアンマン3 - アーマー・カーニバル -

アイアンマン3の新しい予告編が公開されました。
色々と大変なことになってますw

【予告編】


ダークな雰囲気は変わってないですね。
やっぱり、そのあたりは心配です。

で、予告編の最後のほうが今回のポイントです。
なにやらアイアンマンがたくさん出てきます。
しかも、ハルクバスターまで出て来てます。

あ、ハルクバスターとは対ハルクを想定して作られた
アーマーのことです。

遠隔操作で複数のアイアンマン・アーマーで戦うのは、
間違いなさそうですね。
アーマーカーニバル開催決定っ!!

ラストは、スペースアーマーで宇宙に行って、
ロケットラクーンに出会うという噂も本当かもしれませんね。

あと、小耳に挟んだのですが、
マーベルコミックでは有名な敵キャラが出てくるらしいのです。
楽しみで仕方ないです!

ローン・レンジャー -The Lone Ranger -

ジョニー・デップさんが出演で、製作陣が
『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズの方々ということで
話題になっていますね。

気になっていたので、紹介したいと思います。
まずは、予告編をどうぞ。

【予告編】


普通に面白そうですね。いかにもハリウッドという感じですがw
しかし、ジョニー・デップさんがインディアンというのは、
ちょっと無理がありませんかねw

元々はラジオドラマだった作品のようです。
そのあと、テレビドラマになったり映画になったりした人気作品。
僕は、どれも見た事がありません。
だから、楽しみです。

予告編を見て頂けばわかる通り、西部劇です。
「ハイヨー、シルバー!!」の元ネタで、
あとは「インディアン、嘘つかない」の元ネタでもあります。

西部劇って、なぜかワクワクしますよね〜。
公開は2013年8月2日です(^^)

メリダとおそろしの森

アカデミー賞を受賞していたので、
見てみました。

【予告編】


これまた、邦題がひどいです。
全然、内容とあってない。

内容は母と娘ものです。
よく出来ていて、ラストは感動しました。
さすが、アカデミー賞をとっただけはあります。

ですが、いつものピクサーとちょっと違う気がしました。
いつものファンタジーとなにか違うんです。
なんていえばいいのか、ファンタジーだけども
いつもより現実に近い感じなのかもしれません。

僕が求めているピクサー作品ではなかったのが少し残念です。
カールじいさんやウォリー的なファンタジーものが好きなので、
もっとファンタジーしていて欲しかったです。

あとメリダと王妃の話なので、他のキャラクターが
いまいち目立ちません。
ピクサーの良いところはサブキャラも目立つ点だと
思っているのですが、今作ではその辺りはイマイチでした。

悪い事ばかり書いていますが、面白い作品だと思います。
僕はいつものピクサーには劣っていると感じただけです。
いま気づいたのですが、ピクサーというよりもディズニー作品になっていました。
だから、いつもと違う気がしたんだと思います。

邦題はひどいですが、お時間があるときに鑑賞するには
ぴったりな作品です。
また、この作品は家族で見るのが一番いいかもしれません。
絆を確かめ合う、いい機会になると思います。
プロフィール

negyu1220

Author:negyu1220
おはようございます、
こんにちは、
こんばんは。

よく映画を見る人生なので、
感想文や紹介文を
書いてみています。

たまに自分のことも書きます。
プロフィール的なものは
カテゴリの
「自分について」を
見てください。

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